2008年06月04日

露天商 どんぶり館



今日はどんぶり館、西予市宇和町です、どんぶりのように山、畑、海と

さまざまな商品にあふれています。



日本名水100選に選ばれた、観音水を利用したソーメン流し、どんぶり館から

2キロほど先です。



戦前、アメリカから送られた蒼い目の人形にまつわる物語、西予市あなどるなかれ。



これは映画のようです、内容はわかりません、帰り際にあわてて読む暇も無く、、、



帰りに吉田町文化会館により、写真展に友達のが出ているから見にいった。

題は「まつりの少年」いいのかどうなのか分かりませんが、思わずほほえまずに

はいられません。うーんなかなかなのか?  

Posted by どんぐり社長 at 18:12 Comments(2) TrackBack(0)
 
2008年06月04日

昨日の作品達



2年前山から採って来た、かずら、水に1週間ほどつけて巻いたもの、これだけで

もよし、ワッカは切れ目がないため、永遠の愛とか、禅宗では輪廻転生の意味で

掛け軸に墨くろぐろと○を画いたのを見る。



麦秋の頃なので、麦をつけてみました、季節ごとにいろいろ変えても面白い。



小さい作品、カラマツフクロウの子供が巣の中で、親の帰りを待っている。



小さな額、ガラスを除き麻布に張り替える。



ウズマキマメのふくろうとポプリの葉っぱをつける。



クヌギのカクトからクラカケ豆の雛がえさをねだっています。



貝豆ととら豆の小鳥のささやき、だろうか。



白花豆と虎目豆の親子の姿、いつも人間達より素晴らしいと感じています。  

Posted by どんぐり社長 at 06:27 Comments(0) TrackBack(0)
 
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