2008年06月06日
東南アジアとペルーの雑貨
今日のどんぶり館は東南アジアと南米ペルーの露天商が現れめずらしかった。
若い女の子、なかなかやります。
私にはよくわからない商品が並びます。
これはペルーさんの商品、チチカカ湖あたりまで買い付けにいったそうだ。
これはひつじのひずめ、「コンドルは飛んでいく」などのとき使う楽器
だそうです。
これがコンドルの織物、湖で暮らす生活、葦の家、葦の楽器などもありました。
気に入った配色のバック、それにしても松山の娘3人組、いきいきしていました。
2008年06月06日
森のちいさな木の実
ちいさい木の実を集めて、名前を付けるだけだが、これがけっこうかわいい。
現代人は杉やひのきの実がわからない、子供はなおのことです。
サンキライやナンキンハゼの実のかわいいこと。
定番商品なので、なくなれば補充に作ります。森の木の実好きになって下さい。
2008年06月06日
露天商 あんずの種
初物、アンズをいただきました、なつかしい子供の頃の味です。種がまたいいんです。
梅でなく桃でなく、あんずの種はからっとしています、なんとかなりそうと創作意欲に
かられるんです、
磨いてストラップにしてみました。感動です、感動とは感じたことを動かす、それは
発表するとか人に伝えることかもしれません。

