2008年06月15日
露天商 石に画く
拾ってきた、記念の石に絵をかいたりした、想い出が深くなるような気がして。
絵手紙を書いたり、へたな俳句を作ったり、しかし、石は残る。
熊に乗った金太郎さん、紙粘土の土台にのせました。5月の節句には窓辺に。
夜空に流れ星、一人でキャンプにいくのが大好き、星をながめて酒を飲む。
今は家を空けることが出来ないのでなつかしい。
だるまをたくさん作って配ったことがある、人の迷惑考えずにね。
北アルプスに登った頃を思い出して画いたとおもうが、フラッシュで寝転んだ
私の姿は見えないかも、今も山へのあこがれは強いんです。

