2008年08月20日
露天商 どんぶり館
西予市宇和町どんぶり館に出店です、子供たちの夏休みもそろそろという季節。
どんどん参加してくれました。
自分で作る作品、悩みながらもやるっきゃないよ。
どんな物を作るか、考える時間がいいですね。
やりだしたら、もう一直線。
お母さん、手をかす人と、黙って見守る人にわかれますね。
なにかに夢中になれる、子供はいいなー
みんな違って、みんないい。 みすずの世界です。
親も手をだしたくなる、ぐっとがまんが必要かな。
恥ずかしがり屋の女の子、やっとやるきになりました。
いろいろな体験をすることが幼児期には大切だと思う。
兄妹で仲良く作品を作ります。
答えはない。表現は自由、成績のつかない楽しい工作。
子供は社会の宝、これからどんなに育つのだろう。
三兄妹、夏休みのいい思い出にしてくれ。
お母さんも挑戦です。
カルストであった、少年も参加。
子供の笑顔がちからになります。
26人が参加してくれました。育てたように.子は育つといいます。無限の
可能性がある子供、大切に育てて上げてください。
Posted by どんぐり社長 at 18:55Comments(0)|TrackBack(0)|
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