2008年08月27日
露天商 どんぶり館
夏休み終盤のどんぶり館での、工作教室です。
朝、晩が涼しくなり、さしもの夏も交代ぎみかな。
秋来ぬと、目にはさやかに、見えねども、風の音にぞ、おどろかれぬる
藤原 敏行
子供につくる作品のお手本の一部です。
兄妹、中学1と4年生、仲良しです。
十人十色みんな自分色に.あなたらしく。
好奇心旺盛に挑戦する気持ちがいいです、
お母さんもやるき満々、マグネットを作ります。
先に完成させた息子、工作大好きな少年とのこと、
この子は母親に甘えています、シャントせいよ。
今日は23人が参加してくれました。
お母さん大好き、こんなこと書かれたら、涙、涙です。
姉妹で競いました。
今回お母さんの挑戦が多かったかな。
きまった、正解の無い世界、自分の花を咲かせばいいな。
友達同士、仲良くがんばりました。
妹も負けません。
作品のできより、作る過程が大切ですね。
自分の作品をみて欲しいんです、
宇和島本舗でブログ見ましたよ、と言われました。
この右のお姉さんだったかな?
子供が作る喜びを味わうこと、創造の楽しさ、木曾が育つと思う。
仲良し姉妹が熱心に取り組みました。
ワクワクを引き出す子供工作教室、ワクワクできたかな。
Posted by どんぐり社長 at 19:16Comments(0)|TrackBack(0)|
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