2008年09月06日
恋のから騒ぎ
明石家 さんまの、土曜夜11時、おもしろい、さんまと女軍団のバトル。
「女. おごってもらっても(ごちそうさま)を言わなくなる」
さんま「あっ.女が自分でわかってるんだ、そうよ、ごちそうさまって、
ぬかしやがらへんねん。あほんだらがー。これ、だれ?」
岩田 京子・22歳 OL
[はい、あたりまえと思ってるわけじゃないんですけど、気づくと」
さんま「これ、ついつい忘れてしまうよねぇ。あのベットで終ったときに、
・おそまつさまでございました・とひとことがいえないのよねぇ」
遠山しいあ・24歳 手作りアクセサリー販売
「それどっちが言うんですか?」
さんま「えっ、男が。どうもおそまつさまでした」
遠山 「さんまさんだけじゃないですか、」
さんま「俺だけですか?三つ指ついておそまつさまでしたって」
女性陣「えーっ」
島田律子・26歳・元国際線スチュワーデス
「でも、めくるめくようなセックスして、急に三つ指ついて、
おそまつさまでしたって、変よねぇ」
さんま「島田、待てーぃ。お前だけやねん。めくるめくセックスしてるのは」
島田 「セックスってそんなもんじゃないのぉ」
さんま「おれは淡々としてるよ、充分におそまつさまと言える状況よ。
おまえ、めくるめくセックスしてるわけだ。それは男心くすぐるよねぇ、
めくるめくセックス」
遠山 「どんなんでしょうね」
さんま「せいあなんか、ぜんぜんめくらない?」
遠山 「私はまだまだ、そんな」
さんま「せいあなんか、淡白そうやもんねぇ。なんか、チエッとか
いいそうだもんねぇ。 これだけぇ とか」
遠山 「私まだ、お嫁入り前ですから、そんな」
島田 「やっぱり男と女って日常的になるんですよね。
最初って、非日常だから、めくるめくようなことが」
さんま「島田、いっぺんめくりめくらしておれをー。
島田はセクシーそうやもんね」
島田 「そうなんですよ、で、あと、照れない」
さんま「あっ、夜は照れない、島田は」
島田 「わかんない、そんな、やだあ
さんま「留美は関係ないのに、真っ赤になってる」
(ほおに手をあて、照れる鈴木留美22歳 大学4年生
さんま「あんた、関係ないがな。なんで留美ちゃんが真っ赤?
島田が真っ赤ならわかるけど」
島田 「だから、留美ちゃんみたいのがいちばんエッチだったり
するんですよ、想像力がたくましいからポッとなるんですよね」
さんま「おれもそうにらんでんのよ、ベットは留美ちやん」
島田 「留美ちゃんだと思うな、私も」
さんま「どう、留美ちゃん」
えーっ、というわけで、きょうの説教部屋、
留美ちゃん、夜、変わりすぎるから」
(両手をほおにあて、うつむく留美ちゃん)
さんまを囲む20人の美女から本音がポンポン、
彼女たちこそ現代の風を胸一杯に吸い込んだ美しい「生きた」
女性、さんまさんもいつもたじたじ、一度みてください。
Posted by どんぐり社長 at 17:31Comments(3)|TrackBack(0)|
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コメント
我が家にも 同じくらいの年齢の娘がおりますが、
“から騒ぎ”見るたびに 考えさせられます。
おやごさんは テレビ見て 何とも感じないのでしょうかねぇ。
ところで 明日は 露天商はお休みですか?
“から騒ぎ”見るたびに 考えさせられます。
おやごさんは テレビ見て 何とも感じないのでしょうかねぇ。
ところで 明日は 露天商はお休みですか?
同じことの繰り返しに感じてから観なくなりましたねぇ(;・ω・)
小雪パパ
さんまの番組は好きです、「から騒ぎ」はじかんがねぇ
7日はカルストの予定、天気しだいです。
穴馬さん
私もそうなんですが、古書店で、前の見つけたもんだから、
活字を読むとまたちがった・・・
さんまの番組は好きです、「から騒ぎ」はじかんがねぇ
7日はカルストの予定、天気しだいです。
穴馬さん
私もそうなんですが、古書店で、前の見つけたもんだから、
活字を読むとまたちがった・・・
at 2008年09月06日 22:05
