2008年10月02日

秋の宇和島城



 10月、小春日和の日差しを浴びて、宇和島市民の生活を見守る、

 お城、つくつくぼうしの声も弱くなっていた。

 喜びも悲しみもこえて、心に彩をそえてくれるお城。

 世の中がどうなろうと、家が悲観的な要素に、

 満ち溢れていても、お城はだまって見つめてきた。

 大きな心をもとう、もっとたくましく生きろ。

 お城に励まされて、下山した。









 どこにでもあるマツボックリ、これなんとかならんかんなー?

 心細い頭でかんがえて、フクロウにしたりくりぬいて、埋め込んだり

 半分に切ったり、なんでも試してみることやね。

 ぼくらの商品は、等価交換だから、いつ換金できるかわからない。

 しかし、パソコンの上で指先だけで、億も兆も動かす、

 虚業がアメリカ発・・・ではないか?

 汗かいてやろうぜ。
 


Posted by どんぐり社長 at 18:08Comments(4)TrackBack(0)| |
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コメント
新しい作品がぞくぞくと仲間入りしていますね。
流木利用 味があっていいですね。籠も編まれたのですか?
天守閣、木が伸びて見えなくなってきていますね。
国宝だからかって切ってははだめらしい
こんにちわ これからパソコン講座がはじまります。
grand=mereさん
      籠はもらいものです、流木はいいのですが
      塩分がね、鋸のさびにきおつけます。


まーきみさん
      そうよ、一木一草だめなのよね、福島県
      五色沼、観光地なのに手前のヨシなどが伸びすぎて
      沼が見えない、環境省は切らしてくれない。
      大問題らしい。
 
 

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