2008年10月14日
ラジオ深夜便、こころの時代
他国の雑音放送が入る高原で、テントの外、星をながめながら、
NHKラジオ深夜便 こころの時代を聞いた。
昨日も聞いていたので.寝過ごさんようにしながら・・・
菊池 和子、 菊池体操のあゆみ、自らの人生の生き方を語っていた。
どんぐりの(ブナ科)の標本をつくっている。
さて、きくち体操のことだ。
利便性、効率性を追求する現代、本来持っている、心身の能力,感性、生き方
を取り戻すことを目指している体操なのだという。 年代を問わない、どんな体操なんだ。?
自分の身体を鏡に映してみよう、
「そうか〇〇年かけて自分がつくってきた体は、こういう体だったのか」
これからは自分の体にもっと愛情かけて、自分に立ち向かおう。
そうすると当然のように、心が育ってくる、そして「よりよく生きる」に、
つながっていく。
「体が変わる、心が変わる、行き方が変わる」
ひょうきんな私は感動した。
自分でつくる、新しい自分に出会える、奇跡の体操にこの不細工な体を
投げ出してみようと.お星様に誓い。
ネットで検索しているところです。
若くありたいからね、嫁にはないしょ。
Posted by どんぐり社長 at 16:19Comments(2)|TrackBack(0)|
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コメント
ラジオだから、どういう体操か観れないですよね(;^^)
穴熊さん
そこで岩崎書店に注文しましたよ。
結末はどうなるんだろう?
そこで岩崎書店に注文しましたよ。
結末はどうなるんだろう?
at 2008年10月15日 16:47
