2008年11月16日
肱川町ふるさとふれあい祭
雨かと思っていたら、なんとか晴れ、風の博物館周辺、にぎやかでした。
三善 英史さんのショーもありました。この人まだばりばりでした、
「雨にーぬれながらー♪、、」なつかしかったな、屋外、無料、800人ほど
見物人、
テーブルのお皿の上、アップルパイとイギリスのお菓子、
私の隣は英語の補助教員の若い男とアメリカの女性、
アップルパイ、はじめて食べたがこんなに甘い物だったとは、
イギリスのお菓子をかったら、よく祭のとき売っている、リンゴアメ、
それにチョコレートの粒がついている。がっかりした。
つぎつぎと子供がやってきます。北海道えりも町からは毎年きて、
ひものや昆布、など人気でした。
テキヤの連中も多かった、さすが24回を重ねるふれあい祭だ、大洲市と合併
したが、ますます人が集まっているようだ。
イベントをおこし、町をにぎやかにすること、大変だろうが、とても大事なことだと思う。
人々の笑顔がいい。
隣のアメリカの若い女性は、ペインテングの名手、小銭を稼いでいた。
イベントでは似顔絵書きや指のつめにペイントする人そして、アメリカ女性の
ようなちょっとした、芸術家のまねごとのようなのが、もとで入らずで稼げるようです。
周りは黄葉の山々、みんな.笑顔の日曜日でした。
Posted by どんぐり社長 at 18:59Comments(3)|TrackBack(0)|
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コメント
アップルパイは、甘くないのが良いですね。
市販のモノは甘過ぎて(;^^)
市販のモノは甘過ぎて(;^^)
子供の写真が可愛いですね。
出稼ぎに来ている外人さん、元手要らずとは賢いですね。
出稼ぎに来ている外人さん、元手要らずとは賢いですね。
穴馬さん
なにしろ、生まれてこのかた食べたことがないもんで、
もう食べません。
1ssyooさん
子供の笑顔が地域を活性化します。間違いない。
外人さんたち明るくて、すぐ溶け込む、言葉通じんでも
わかりあえますよね。
なにしろ、生まれてこのかた食べたことがないもんで、
もう食べません。
1ssyooさん
子供の笑顔が地域を活性化します。間違いない。
外人さんたち明るくて、すぐ溶け込む、言葉通じんでも
わかりあえますよね。
at 2008年11月16日 23:16
