2008年07月02日
合歓の花の便り。
友からのはがきがきが着た、合歓の花がやさしく色エンピツでおどっている。
今がさかりの、ねむの花、よろこびを寄せあつめているようだ、
7月も諸物価高等の話がテレビや新聞紙をにぎわしている。
生きるのが生易しい時代ではない、このままではジリ貧になるぞ。
貧乏は毒にも薬にもなる、しんぼうしなせい、昔、テレビのなかで、木枯 紋次郎
が言っていた、じたばたしてもしょうがない。こんな流れのなかにうつくしい日が
まれにあるからうれしい。
私もさっそく感動のお返しをしたためた。
Posted by どんぐり社長 at 06:23Comments(0)|TrackBack(0)|
|
トラックバックURL

