2008年07月17日
どんぶり館に出店しませんか。
先日採ってきた、ツバキの実です、これが自分で変身していくんです。
自然のたくましさというか、生きる力。
種をとばして、子孫を残そうとする植物の神秘をかんじます、美しい。
このままほっておくと、パラパラと実がこぼれて殻だけになってしまします。
そこでこの美しいままをボンド止めてやります、こうすることによって、作品に
つながっていくんですね。
こぼれた種でも、他の木の実と組み合わせて、トピアリーにもできます。
木の実は一個でも集団でも個性を生かして、自由自在な雑貨になれます。
ところで、今日はどんぶり館に出店しましたが、平日はまだ空いています。
出展者募集をしておりました、自分の店の商品でも作品でも、出して見ては。
「待っているだけで、幸せがやってくるという、生易しい時代ではない」よね。
Posted by どんぐり社長 at 07:34Comments(3)|TrackBack(0)|
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コメント
これって自分ではじけるんですねヽ(^o^)丿
子孫を残すために植物も頑張っているんですね('-^*)/
子孫を残すために植物も頑張っているんですね('-^*)/
ナンレクプールのそばで見た事があります。
クルミかと思った。
クルミかと思った。
浜ちゃんへ
サザンカ、茶、の実など同じようにしてりようするんだ。
実には悪いが、いつまでも残る作品に閉じ込めるのよ。
まーきみさん
くるみは成川にあります、しかし東北地方が本場ですね。
サザンカ、茶、の実など同じようにしてりようするんだ。
実には悪いが、いつまでも残る作品に閉じ込めるのよ。
まーきみさん
くるみは成川にあります、しかし東北地方が本場ですね。
at 2008年07月17日 11:01
