2008年07月22日
母親の入浴介護
月に二回の入浴介護の日が来ました、ありがたいことです。
車から瞬間湯沸かし器のようにねっせられた、お湯をホースでおくります。
二階にベットがあるのですが、簡単に送水できるそうです。
二階では二つに分割した風呂桶これもすばやく一体になります。
シャンプーからはじまり、極楽極楽の日になりました、介護制度も過渡期と
言われていますが、家族にとってはうれしいかぎりです。
ヘルパーさんや、入浴介護にかかわる人たちにいつも感謝の念で一杯です。
Posted by どんぐり社長 at 17:15Comments(2)|TrackBack(0)|
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コメント
介護制度について、世の中で色々と不公平さを言われてますけど、無くてはならない制度ですよね。
今後はさらに適応範囲を広めてくれれば、不公平さが減って良いですね。
今後はさらに適応範囲を広めてくれれば、不公平さが減って良いですね。
そうなんです、私達にこのような手厚い看護が受けれるか
心配になります。 母だから出来るんかも?嫁は若いし
どうしよう?。心配は歳に関係ないようです。
心配になります。 母だから出来るんかも?嫁は若いし
どうしよう?。心配は歳に関係ないようです。
at 2008年07月22日 19:29
