2008年12月01日
フクロウの家とヒマラヤスギのぼっくり。
今日の作品、何かヒントはないだろうかと、100キンを廻ってみると
おもしろい物に出会った、木製のログハウスの壁掛け、もちろん、下に置いてもいい、
これなら、カラマツのフクロウの家にどうだろう。
ということで、ふくろうの家完成。
これも、ログハウスのふくろうのおうち、ほかの仕事もしているのだが、
完成品までいかない。城山に上がったり、お医者さんで診察したり、うろうろした。
となりの木の実はヒマラヤスギのぼっくり、だんだん開いてきた、
通常はこの状態で、木の上から落ちてばらばらになり、バラの花のような先だけ残る。
私は青いぼっくりを家で乾燥させ、開かして、すきまに接着剤を注入して、
このままの状態に維持する、大きくてとても美しいぼっくりの完成。
人間が手を加えることで、自然のヒマラヤスギの実を飾れる、
たいていの人は、この状態を見た人は少ないと思う。
2008年11月30日
大洲の風情
ポコペン横丁に出店.デイサービスのお年寄りがたくさんこられた、
昭和の風情を残す、周辺、お年寄りには最高の散歩です。
なぜか今日は、着物の男女が多かったです、なにがあったのでしょう、
男の足元は靴なのでした。
男の人の足は靴でしょう?どうなっとるの?
ポコペン横丁は12月から3月までは第3日曜だけの開催です。
肱川沿いの駐車場にくると、西に大洲城が北に富士山(とみすやま)が見える。
紅葉もきれいだ。
肱川と屋形船、向こう岸の紅葉なかなかのものです。
夏場鵜飼いのシーズン.秋のいもたきはにぎやかですよ。
私の次の出店は、12月8.9の土.日.高知県、赤岡町の予定です。
このイベントの名前、「冬の夏祭り」なんなんでしょう。何年も続いています。
夏には「どろめ祭」があるところです。
2008年11月29日
サンタをめざして
今日の仕事がはじまる、なにをやってもいいのだが、なくなった物の補充が先。
ということで、豆の鳥達、から。
仕事の途中城山に登る2日前より公孫樹の黄色が進んでいる、護国神社の
上がり立ち門のほうに下りてきた、しいの実も不作だなー
9個完成、もうすぐ、クリスマス、子供のころは、夢にもプレゼントを思いどきどきした。
朝、目をさますと、ミカン3個とか、10円紙幣だったりした、貧乏だった。
そのうち、サンタなんていない、と知るのだが。
今は自分が、自分の夢やプレゼントをかなえる、サンタクロースかなと思う。
家族やまわりの人にも喜ばれる手作りのプレゼントをやれるようになった。
夢もくばれるようになればいいのだが、そこまではまだまだ。
2008年11月28日
宇和町 どんぶり館
宇和町も黄葉がめだちはじめた、画像挿入のトラブル、よくわからないまま、
コメントをもらった人の意見で復活、まだ理解できていないのですが、
ありがとう。
どんぶり館に出されている、クリスマスようの飾りものです。
参考になります。
これも同じタイプ、
リースもでています、やはり季節を感じていいものです。
宇和町は標高250mくらい、寒いですよ。
乙亥大相撲のポスターもでていました、親方になった、玉春日や大関、琴欧州がやってきます。
野村町みたいな小さな町に、ようこそです、
いままで延々と続いているのがすばらしい。アマとプロが対戦するのもいいですね。
2008年11月28日
写真の挿入、教えて。
私のパソコン、記事投稿「i-yoブログ」の写真挿入ができません。
私の知識では皆目検討がつかない、誰か助けて。
USBケーブルでカメラとパソコンを繋ぎ写真挿入の画面では、
「同名のファイルが存在するためアップできません」と赤字でかかれます。
写真10の内、1個か2個しか記事投稿画面にでないのはどうなってるんだろう?
いままで、投稿していた写真はどこにはいっているのやら、
ブレビュー画面にも画像がでない、のはかなり前から、
酔ってから、パソコンにさわるうちになったのだろうと思う。
なんとか、いいアドバイスを下さい。
このままでは続けていけそうもない。お願いします。
2008年11月27日
朝の散歩で考える。
宇和島にいるときは、早朝に城山を散歩する、帰ってから仕事、テレビを
つけると、世の中落ち着きをうしなって、世界も国内も混乱と迷走でこれでいいのか?
と不安になってくる。
定額給付金にしても、子供の医療費無料化とか、後期医療制度の
廃止とか、他にもやることがあるようにもおもえるが、
石段を登りながら、自分で考え処理するしかない、と思うのだ。
お城のそばの公孫樹の木も黄葉がはじまった.午後からは雨だと言う。
なにより、一生懸命働いて.生活費をかせごう。
「毎日がつまらないのは、あなたが真のプロじゃないからです。」
誰かの本の中にあったな。
毎日が楽しいし、仕事はそれ以上楽しい、
とっておきの60台、生きてることにどきどきする。
2008年11月26日
続けること
西予市宇和町どんぶり館に出店、同市野村町で行われる、乙亥大相撲の
ことが話題になっていた、親方になった玉春日、大関、琴欧州もやってくる。
野村最大のイベントなのです。よくぞ、続いたものです。
年の暮れもちかい、あれもこれもと思いをこめて、新しい年を迎えたのが、
ついこの間のことのような気がするのに、早いものだ。
よかった事、失敗したことあったけど、とにかく露天商の仕事も続けることができた。
続けていると、楽しさは益々大きくなり、足を洗うことは出来そうもない。
来年は.牛年.ムリせず、あせらず、急がず.ともかく続けること。
続けれいれば、夢もみえるかも?
2008年11月25日
愛南町へ木の実拾い
愛南町の公園から山に登るとモミジバフウ通称アメリカフーの木があります。
その実を拾いにきたのですが、まだですね、次は正月すぎてからにしよう。
その実を黒に染めて、まっくろ黒助、をつくります。
つわぶきの花も今が盛りとさいていました。きょうは木の実の採集で
須ノ川、南楽公園、三浦半島に引き返します。
ここは、南楽公園の外園です、冬ざくらの花もさいていました、つばきの実、
マテバシイの変種、など採取。
大浜海岸のほうにでると、野菊が咲いている。野生のたくましい花、好きです。
はるかに、御五神島がみえる。毎年デイキャンプに行く、右手には日振り島があります。
採取した、マテバシイの変種、大きいどんぐりです、
北灘で採取のソテツの実、夏は白かったのにいい色に熟れました。
ストラップにするつもりです。つかの間の時間を早朝から、かけまわり
木の実の採取、これも楽しいことです。秋は感動も多いし、郊外にでると
変わろうとしている、風景にも出会いますね。
私も変わっていきつつあるんですね。
2008年11月24日
雨の振替日
雨の勤労感謝日の振替日、ゆっくり、家で仕事しました。
人生は自分の思うとうり生きるのが一番です。
それでは生活できない、妻子を養うこと、会社の多少の嫌なこともがまん
しながら定年までたどりつく、それからでも遅くはない、
好きなことを思い出してやってみる、勤労を感謝しながら。
どんぐりストラップも作りました。一日雨、母の部屋でこつこつ仕事。
子供のときは、裁縫の仕事をしつつ、とりあってくれた母だったが、
働いてくれた昔を思い出し、今夜の食事、いつもとかわらんが
おいしそうに食べてくれた。
夢がなければ、日々つらいだろう、いつももっていれば、
心配することは一つもない。 そこに流れる時間が豊かであれば。
2008年11月23日
ポコペン横丁
半年ぶりにポコペン横丁に出店しました、
穏やかな日和で人が多かったのです。
30年代のおもちゃ屋さん風景、昭和のなつかしい商品を買い求める人
が結構いるものです。
食べ物屋さんも、なつかしいハッタイ飴とかラムネとかおいてある。
朝霧館、おはなはん通り、ポコペン横丁、赤煉瓦館、油屋、と肱川沿いに大洲城へ
うまく流れが出来ています。
中央にある、ポコペン神社、ときどき衣装が変わります、今回は刀をさした男の子、
着物をきた女の子になるときもあります。
子猫が2匹、日向ぼっこ、大洲の旧町は、レトロな町並み、
そんな、一昔前の雰囲気を求めて人が集まるのでしょう。
次の日曜日も晴なら、ここに出店の予定。
2008年11月22日
地味にこつこつ。
今朝はツバキや楠木など雑木を、スライダーで輪切りにする作業に没頭した。
けっこう腕力がいるんよ、肩もこります。
マグネットを輪切りにした、雑木にボンドでくっつけます。
ここまですれば明日にはバッチリ固まってくれます。
地味な仕事ですが、家にいるときは、こつこつやっています、やることは
つぎつぎとあり、それも楽しいので、ストレスはたまりません。
明日は、大洲、ぽこぺん横丁に出店の予定。
24日、勤労感謝の日は、今治球場での、リサイクルに参加の予定ですが。
雨の確立が高く、だめかな。雨には弱いのよ。
今夜はオコウ、頼母子講なんですが、宇和島は多いですね。
私は月に2回だから少ないほうです。
2008年11月21日
ブログの生い立ち
西予市宇和町にある、愛媛県歴史博物館にパソコンの話を聞きに来ました。
何と言っても最近のニュースは、ウインドウズの基本ソフトを作った。
ビルゲイツ、会長を退いて、慈善事業に取り組むという話。
5800億ドル、日本円で約5兆円を世界の病気予防研究の基金にするというもの。
歴史に残る人物でも、彼がこれから行うであろう事業には目を見張るだろう。
歴史博物館、立派な施設でありながら、利用される人が少ない、もったいない。
ブログの生い立ちは1999年、webサービスが始まった。
2001年9.11事件で一般市民による、情報発信から大きく広がった。
2004年.、日本でブレイク、2005年には世界的にブームとなる。
歴史は浅いが、0円で自分を表現できるのだから、スゴイ。
廻りも紅葉がすすんでいる、そのわりに人影がない、残念。
昔は街頭録音、立会演説、本を発行する、紙芝居もあったか、自分の意見を
表現しようと思えば、お金がかかった、それが、0円で世界中にいいたいことが
言えるのだから、あたらしい、デモクラシーやなー。
ブログ、考えたらすごいことなんだ。
インターネット利用者、中国で2億5千万人、日本7千5百万人、韓国もえらいぞ。
これから、どうなっていくんやろー、いい時代に生きているとも思う。
2008年11月20日
露天商とお茶席
金剛山の紅葉を観にお寺の門をくぐる、凛とはりつめた寒気が気持ちいい。
こけの上に落ちている、もみじ、まだ木にあるもみじ、時代は変わっても紅葉をたたずねる
気分は日本人です。
彼女達は古い山の友達、まだまだ、紅葉と競っています。
色彩のシンフォニーですね。
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京都の秋を感じる、お寺の雰囲気、日頃、がさつに生活していても、ふと立ち止まるひととき、
季節を感じて人はそれぞれ、人生さまざま、余生を楽しもう。
よき出会いは、人生を豊かにしてくれる、山あり、川あり、海あり、四季のうつろい。
田舎だが、宇和島は結構いいところだ、誰もが主役になれる。
紅葉狩りのあと、お茶席に呼ばれた、柿の葉の上の鯖すし、紅葉の上の銀杏、
露天商には似合わぬ光景だが、非日常的なこともたまにはある。
益子焼や、萩焼の茶碗で、抹茶をいただく、湯がわく、ちんちんという音、
静寂の中にいると、無性に、生きているすべての物が愛おしくなる。
いい生活より、いい人生を送る、これは貧乏人の感じ方かもしれないが、
平凡な人生を非凡な作法で生きる。日々旅をしている私の落ち着く場所。
接待をしてくれる人に感謝、感謝。
2008年11月19日
亥の子
強風注意報、アラレが降ったり、冷たい氷雨になったり、宇和町どんぶり館
露天商はつらい季節となった、5℃である、手もかじかんで作業するのも大変。
子供のにぎやかな声がして、出てみると、大勢の子供らが亥の子歌をうたいながら
どんどん、地面をついていた。旧暦の10月今日は猪の日なのか。
男の子の行事だったはずが、いまでは女の子も大勢いる。
ソテツの実のストラップを作る作業についやした一日、客はこない。
我々子供の頃も亥の子で町内を廻った、
祝いましょうー祝いましょ、おいの子さんを祝いましょ、
一に俵ふんまえて、二でにっこり笑って、三で酒を造って、4っつ世の中よいように。
五つ、いつものごーとくに、六っつ無病息災に、七つ、なにごと無いように、
八つ、屋敷をひろめたて、九つ、こ倉をたてならべ、十でとっておさめた。
うるおぼえだがこんな歌だったかな。
ソテツストラップの完成品、客のこない、雪の降る日は仕事をこなすしかない。
亥の子歌、もうひとつ思い出した。
和霊さまのー和霊さまのー、和霊さまご門の両脇にー、鼻高めんやおたふくや、
中には十二の干支(えと)がある、うえーい.うえい。
ここの嫁さん、ええ嫁さん、男の子が生まれるよーに、女の子が生まれるよーに
うえーい、うえい。などと歌い、なにがしかのお金やお菓子、みかんなどもらった。
猪が子沢山からきているようで、五穀豊穣、家内安全を祈るいい行事だった。
これは、一つ前の行程、まだ、豆のふくろうやあかん坊ふくろうが中に
入っていない、ソテツの実は宇和島では探せばあちこちにあるもんだ。
キーボード打つ手がまだこじけている。寒かった。
2008年11月18日
木枯らし一番かな?
今年はじめて木枯らしが吹いた。人々が今夜は湯豆腐か水炊きにしようか?
と思う、寒い季節こそどんぐり拾いの私にはチャンス、いっぱいあつめました。
三間町中山池周辺です。
雲の色さえ寒々しい公園に森の魚が群れています。
誰もいない、北風に枯葉が舞い散る。晩秋の風景です。
コスモスも寒さに震えている。
「折れたるは折れたるままに、小さきは小さきままに、咲くコスモスに花」
風の中をお遍路さんが一人、ななめに歩いていく、どれほどの淋しさなのか悩みなのか。
人はそれぞれに、歩みつづける。 秋は人生を深く見つめる季節でもある。
2008年11月17日
薬飲む人、飲まない人。
これ、ショウがではなく、秋ウコンなんです、肝臓の値がよくないのに.
酒は飲むのに、薬も飲まない、
私をきずかって、同級生が毎年持ってきてくれる。ありがたいことです。
これも彼がもってきた、キュウイフルーツ、一月に剪定するツルが
作品のアクセントになり、楽しみにしている。
これも彼が作った、愛宕梨、手前は普通の梨、2週間ほどおいてから、
食べてくれよ、とのこと、正月までおいても充分おいしいからね。と続ける。
私は血圧が少々高くても、尿酸値が高くても、肝臓の値が高くても、
薬飲まない主義の私をきずかってくれる。
ちなみに、彼は何種類も薬を飲んで体を大切にしている。
忘年会、飲もうぜといって、帰って行った。
2008年11月16日
肱川町ふるさとふれあい祭
雨かと思っていたら、なんとか晴れ、風の博物館周辺、にぎやかでした。
三善 英史さんのショーもありました。この人まだばりばりでした、
「雨にーぬれながらー♪、、」なつかしかったな、屋外、無料、800人ほど
見物人、
テーブルのお皿の上、アップルパイとイギリスのお菓子、
私の隣は英語の補助教員の若い男とアメリカの女性、
アップルパイ、はじめて食べたがこんなに甘い物だったとは、
イギリスのお菓子をかったら、よく祭のとき売っている、リンゴアメ、
それにチョコレートの粒がついている。がっかりした。
つぎつぎと子供がやってきます。北海道えりも町からは毎年きて、
ひものや昆布、など人気でした。
テキヤの連中も多かった、さすが24回を重ねるふれあい祭だ、大洲市と合併
したが、ますます人が集まっているようだ。
イベントをおこし、町をにぎやかにすること、大変だろうが、とても大事なことだと思う。
人々の笑顔がいい。
隣のアメリカの若い女性は、ペインテングの名手、小銭を稼いでいた。
イベントでは似顔絵書きや指のつめにペイントする人そして、アメリカ女性の
ようなちょっとした、芸術家のまねごとのようなのが、もとで入らずで稼げるようです。
周りは黄葉の山々、みんな.笑顔の日曜日でした。
2008年11月15日
冬ちかし
この季節、びわの花が咲いている、6月の実りまで、小さな実で
きびしい、冬をのりこえるのだ。すごい自然のいとなみだ。
実質経済にまで影響しはじめた、サブライム問題、我々ものりこえなければならない。
今までどうりに安住して、甘えている時代ではなくなったようだ。
のりこえるのは容易ではない、汗も流す、血もにじむ、ときにはころげ落ちる危険もある、
しかし、覚悟をきめねばならない。
露天商の仲間でも、きざしを感じている。
新たな展望はひらけるのか?
どんぐりの世界でも異変はある、コナラもアラカシ、シラカシなどは今年大不作。
5.6年に一度しか、実をつけない種類もある。
縄文人の主食だったどんぐり。彼らも不作の年をしのぐのは大変だったろう。
日本経済も冬の季節をむかえる、みんなで乗り越えなければならない。
2008年11月14日
もちきび、知ってる?
この小型のとうもろこしは、通称「もちきび」といいます、我々はリースの飾り
などに使います。面白い色ですから人気があります。
さて、朝晩寒くなり、法華津峠のみかんが黄金色になりました。
宇和町、どんぶり館に出店です。
稲の三つ編みにオクラやもちきびなどさまざまくっつけた物、
ガーランドといいます、なにをつけようがかって、
秋の豊穣の気分、かなりはでなので、クリスマスにも使えます。
クリスマスのリースをたのまれたが、ここ2.3年作ってない、
100円ショップに負けそうなのだ、12月にはいれば、生のリースを
発表できると思います。乞う、ご期待。
2008年11月13日
生きがいはプロセスの中にあるかな?
おなじみクヌギどんぐりです、炭を焼くのに、アベマキやコナラより成長の早いクヌギ、
はよく植林され、しいたけのホダ木として需要もあります。
宇和島市の木、ウバメガシは備長炭として有名です。火力が強くて火持ちが良いから
焼き鳥屋さんうなぎ屋さんでおなじみです。
クヌギどんぐりはよく飾りに使います。
カラマツふくろうもすこしづつ変化もあり、人気が出て来た売り出し中です。
マツなど針葉樹とどんぐりと豆類がいまのところ作品の中心ですね。
あたためている物がかたちになるまでの時間がたのしみでもあります。
宇和島にいるときは、朝に夕にお城に対峙しています。
悠久の歳月にたたずむお城、ふるさとの城は誇りですね。
鬼ヶ城を背景に季節の彩りに飾られながら、
あくまで穏やかに心やすらぐ光景を、みせるお城は私の癒しです。

